子育て

レンジで消毒!哺乳瓶の消毒にはコンビの除菌じょ〜ず が便利だった!

こんにちは。まりぷうです。

私は現在8ヶ月の子供がおりますが、先日まで混合育児でした。哺乳瓶を消毒するのに助けてもらったのが、コンビの除菌じょ〜ずっていう商品!

 

 

これから赤ちゃんが生まれる方は、哺乳瓶の消毒をレンジで行うか、消毒液のミルトンでやるのか非常に迷うと思うますので、悩んでいる方に向けて比較をしていきたいと思います!

 




 

コンビの除菌じょ〜ずの特徴

 

レンジで5分で消毒完了

 

水を入れてから、500W〜700Wのレンジに5分チンするだけで哺乳瓶の消毒が完了する優れもの!哺乳瓶だけでなくおしゃぶりも消毒することができます。

5分で消毒ができるという手軽さがお気に入りポイントです。

保管ケースにもなるので場所を取らない

 

哺乳瓶を消毒したらそのまま消毒ケースの底が外せるようになっていて哺乳瓶置きにできます。(凹凸になっているので、倒れないようになっている)

そこで自然乾燥ができますので消毒をするだけの商品ではないんです!

自然乾燥が終わった後も哺乳瓶保管ケースとして使用できるので、場所を取らないし

いいですよね〜。

 

旅行の時にも手軽に消毒できる

 

旅行先での消毒もお店の人にレンジでの消毒を頼んでお願いしておりました。

一度も断られたことはないので、旅行先でも手軽に哺乳瓶の消毒をすることができますね。

また、570グラムで軽いので持ち運びも楽です。

 

コンビの除菌じょ〜ずの使い方

 

では、そんなこと言うけどどれだけ簡単に消毒できるのか見て行きましょう。

 

1. コンビ除菌じょ〜ずに水を入れる

 

 

給水カップが本体の側面についているので、給水カップ2杯分を本体に入れて準備は完了!

 

 

2.レンジでチンする

 

次に500W〜700の電子レンジでチンするだけで哺乳瓶の除菌が完了!

レンジが終わった除菌じょ〜ずが死ぬほど暑くなっているので火傷に気をつけて!

レンジから出す時は厚いフキンや鍋つかみを使ってね!あとは蓋を開けて粗熱を取っておこう!

 

 




 

コンビの除菌じょ〜ずのいいところ(メリット)

 

誰でもでも簡単にできる

 

もしママが熱で体調不良で寝込んでしまった時にでも、パパやおばあちゃんが手軽に

哺乳瓶の消毒をレンジでできるのがポイントだと思います。

ミルトンなどの消毒液だとどれぐらい薄めるのかもわからず、ワタワタとしてしまうそうですね。また、わからないからやりたくない!というパパもいそう….

 

保管ケースにもなる

 

特徴でもお話しましたが、そのまま消毒した除菌じょ〜ずが保管ケースになるので

邪魔にならず一石二鳥です。

 

本体も消毒できるので衛生的

 

本体も合わせて除菌ができるのでいつも清潔に使用することができます。

 

でも、私は一応本体を2日に一回食器洗剤で洗っていました!

 

安くて経済的

 

ミルトンの液剤と比べて、本体を買えばいいだけなので経済的といえるでしょう。

 

臭いが気にならない

 

消毒液タイプに比べて臭いがないというのもポイントです。消毒液の臭いが気になって

レンジでの消毒対応に切り替える方も多い印象です。

 

 

うーんと思うところ(デメリット)

 

では、コンビ除菌じょ〜ずのデメリットをあげてみましょう。

基本メリットばかりですがね。

 

すぐには熱くて使えない!

 

消毒が終わった哺乳瓶はかなり熱いのですぐには使うことができません。5分ほど冷ますのに時間がかかりますので注意が必要です。

 

本体が以外と大きい

 

本体が以外と大きさがあるので必ず自宅のレンジに本体が入るか確認しましょうね。

 

本体の大きさ

 

製品サイズ W253×D125×H205mm

 

かならず確認しましょう!

 

レンジで消毒と消毒液で消毒はどちらがいい?

 

結局どちらがいいのか迷ってしまいますよね。

私のおすすめはレンジで消毒です。

やっぱり手軽さが魅力的ですね〜。

たくさんのものを一度で消毒したいという方は、

ミルトンだと4Lの液体に入れてじゃぶじゃぶ消毒できるので

たっぷり消毒したい双子のママさんはミルトンでもいいかもしれません。

 

よーく家族で話し合ってみましょう。

以上。まりぷうでした。